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2009年6月

沖縄本島の旅⑬ 番外編沖縄の景色

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沖縄の海。水が透き通り、晴れの日は深いエメラルドグリーンに輝きます。
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オルッサの宿、マチャンマチャンの食堂の窓から見た夕暮れの光景。

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本部半島先端から見た日没。
 

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沖縄本島の旅⑫ 番外編旅のシーンいろいろ

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山の茶屋入り口で無防備にお昼寝していた猫。見てるほうまで長閑な気持ちになります。


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道の駅許田で食べたジェラート。イラストとおっぱのネーミングが妙に印象に残りました。 

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マチャンマチャンの宿近くの砂浜で見つけたオカヤドカリ。
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そして、やっぱり沖縄といえばオリオンビールです!

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沖縄本島の旅⑪ ヤンバル編古宇利島

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本部半島からさらに飛び出した小さな島、古宇利島へ渡りました。古宇利大橋でつながり車で渡れます。エメラルドグリーンの海が目の前いっぱいに広がる眺めです。ドライブがとっても気持ちいい。

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古宇利島に渡ったのは抜群の景色を楽しむためと、もうひとつはお昼を食べるため。ガイドブックで調べた眺めのいいcafeフクルビへ。とってもアジアンな雰囲気のcafeで海と古宇利大橋を眺めながら食事ができます。

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このお店の売りは、アグー豚。アグー豚のハンバーグを頼みましたが、とってもジューシーで、また食べたくなる味でした。

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お店のわんこと戯れながらのランチタイムでした。
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沖縄本島の旅⑩ ヤンバル編最北端辺戸岬

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いよいよ沖縄本島最北端の地、辺戸岬へ。いろいろな碑が立っているのを一通り見て回ります。快晴で影がなく、歩くのが少し辛い状態でした。
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彼方にうっすらと与論島の影が見えます。
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下を見下ろすと結構深そうなのですが、底まできれいに透けて見えます。海の透明度がかなり高そうです。ヤンバルの海は海がめの産卵で有名な浜もあるようで、数少ない自然のままの状態が残されているエリアです。
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ヤンバルクイナの展望台も近くにあり、行こうとしましたが、道が崩れて(恐らく台風で?)閉鎖されており、たどり着くことができず、遠くから写真撮影のみです。
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沖縄本島の旅⑨ ヤンバル編石林山公園

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ヤンバルをさらに最北端を目指して車を走らせ、石林山公園へ。入山は自家用車ではできず、専用バスで送迎されます。様々な奇石で作られた石の山です。

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山の上からは鹿児島沖永良部島まで見渡せます。今日はかすんでいましたが、うっすらとしたした島影が肉眼では確認できました。

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昇りはバスで昇りましたが、下りは歩いて30分ほどで、木立の中をあるくことができまして。そして、歩きルートのみ「ゲゲゲの鬼太郎」(実写版)のロケ地となった巨大ガジュマルのある森を見ることができました。疲れと暑さのピークではありましたが、ここまで来たらかにはと自分を奮い立たせて、歩いて下山しました。木立の中なので思いのほか涼しく歩くことができました。

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沖縄本島の旅⑧ ヤンバル編道の駅大宜味

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朝一番、ター滝でへとへとになった後、そのままヤンバルへ。道の駅大宜味でお昼ご飯です。道の駅の看板にキジムナーが登場しています。
道の駅にあるレストラン“山原日和”に行ってみました。
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店内にはいくつか色紙がありました。左端の写真は見覚えのある顔です。確か池田卓くんではないかと思います。何年か前、西表島に行ったとき、日本一早い海開きのお祭りがあり、その祭りで西表島出身の池田卓くんが唄ってたのをみたことがあります。沖縄県の中で見ると西表は南の端、そして山原は北の端にあたります。

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ター滝でたっぷり体力を使いお腹がすいていたので、ゆし豆腐定食、そーきそば、タコライスと2人で食べるには多すぎる注文でしたが、ぺろっとたいらげました。

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道の駅には珍しいお菓子ドラゴンボールが売られていて、それも買って行きました。
スナックパインやバナナ、メロン、完熟マンゴー、パッションフルーツと南国フルーツがたくさん並んでいます。

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沖縄本島の旅⑦ ター滝・決死のトレッキング?!

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ヤンバルまで来たので、自然の中でガイドツアーに参加したいと思ったのですが、手配しきれず、マチャンマチャンの宿のオーナーにどこかよいトレッキングポイントがないか尋ねて紹介されたのがター滝。道がなく川の中を歩いて滝壷までたどりつけるとのことで、行ってみました。
ビーチサンダルでも大丈夫ってことで、軽い気持ちで来てみましたが、入り口の看板は“だいじょうぶ?まさの油断、事故のもと”とか“大雨の川は増水し危険”など、物々しい注意が掲げられています。
スタート地点から早速川の中ですが、このあたりは水も穏やかで浅く、気持ちよく歩けました。

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が、中盤からは川の中に大きな岩が増え、流れが速い箇所、深い箇所も多く、川を歩き続けることができず、左右のそりたった崖をロープを頼りに昇ったり、急流の上を綱を頼りに岩を飛んでいくなど険しいポイントがいくつもでてきました。途中本当にここはもう無理と諦めそうになるほどの険しさもありました。正直とてもビーチサンダルなどでこれる場所ではありませんでした。最初は機嫌よく撮影していたカメラは早々に“そんなお気楽なことはしていられない、いつこけて水に落ちるかわからない”ってことで厳重にビニールにつつんでリュックにしまいました。なので、厳しいポイントの画像はありません。最初の頃のあまり厳しくないロープ昇りを1枚だけ納めました。

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30~40分くらい険しいリバートレッキングを進めていると突然前方から人の声が。見ると複数のガイドにサポートされたツアー客でした。水着でライフジャケットつけて、完全に水につかりながら川の中を進んでいます。洋服で足以外濡れないようにするよりもよほど安全で楽な進み方ができる方法だと思います。ガイドさんに“滝はどこですか?”と尋ねると“もう、すぐそこですよ”との返事。ゴールは近いとわかり元気が出ました。ガイドなしで険しい自然環境の中を足を進めてきた私たちにとってはこのツアーとの出会いは救いになりました。
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ツアーに出会ってからひとつかどを曲がると、突然視界が開けました。ター滝です。滝壺も広く、十分泳いで遊べる環境です。ここにたどり着くまでが相当苦労したので、感動もひとしおです。勢いよく落ちてくる滝の細かい水しぶき、マイナスイオンのシャワーを全身に浴びながら、しばらく和んでました。

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帰路も同じ道筋です。来る時との違いは、その過酷さとどれくらいの距離かをわかっていること。それだけでも精神的にだいぶ違います。ただ、帰りということで気が緩んでいるときこそ怪我をしかねないので、やはり気を引き締めて帰路も足を進めました。

軽くトレッキングのつもりが、思いもよらず過酷なトレッキングになりました。が、観光地化されていない、ヤンバルの自然を満喫するという目的は十分に達成されました。こういう経験はやはり地元の人から聞かないとできないので、マチャンマチャンのオーナーには感謝です。

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沖縄本島の旅⑥ オルッサの宿マチャンマチャン

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本島北部で泊まった宿はオルッサの宿“マチャンマチャン”。以前、テレビで夫婦2人で営むこだわりの宿として紹介されているのを見た記憶があり、今回宿泊しました。2連泊にしたかったのですが、1泊しかとれませんでした。
広い敷地の中、中庭を囲むような形でコテージのように各部屋が配置されています。
置かれているものひとつひとつにこだわりを感じます。

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周りは何もない住宅街。食道からは目の前にバナナの木が見え、その先には空き地が広がります。南部の観光地とは少し違った北部、ヤンバルの自然とゆったりとした時間の流れを楽しむことができる宿です。

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そして、この宿のもうひとつのこだわりはお食事。朝ごはんは沖縄のいろいろな食材を少しずつふんだんに盛り付けたぜいたくななもの。

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一品一品がなんであるかの手書きのお品書きも添えられています。
書かれているのは、
ごはんは石垣島の黒米を入れました、お茶はコーン茶(とうもろこし)、ヨーグルトソースは手作りパインソース。うりずん(四角豆)、モーウイ(赤うり)、オクラのシークワーサー和え、紅いも、島豆腐、ぬか漬け(パプリカ、きゅうり)、だし巻き、切干し、かぼちゃ。

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沖縄本島の旅⑤ うたの日カーニバル

うたの日カーニバル当日です。お昼をこぺんぎん食堂で食べ、晩ご飯をこぺんぎん食堂すぐちかくの地元24時間スーパー“りうぼう”で買い込みました。

うたの日カーニバル会場西原マリンパークへは県庁前広場からのバスツアーに参加しました。会場に近づくと朝から会場前に並ぶたくさんの人の列が見えました。今回ツアーバスに参加すると、ツアー専用の入り口から並ぶことなく入ることができます。帰りの足も確保されていて、かなりお得なツアーでした。

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まだ梅雨明け宣言されてない沖縄。昨日の夕方も土砂降りの豪雨でお天気が心配されましたが、こんなに晴れなくてもいいのにってお天気でした。陽が落ちるまでの間は日差しが強すぎてツラかったです。野外コンサートならではの雰囲気はありましたが。

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開演の4時には会場はもういっぱいで身動きしにくい状態でした。続々と人が入り、入場制限もされているようでした。出演者のガレッジセールの家族が会場そばまできているがぜんぜん車が動かず中に入れないとMCで言ってました。ビギンも早い段階で予想以上の人の集まりにいつもはてーげーの彼らからも少し焦っている様子が伝わってきました。

今回は司会に明石家さんまが参加してました。暑い中、まんまちゃんも来てました。参加アーティストはAll Japan Goith、しゃかり、多和田えみ、The Boom、前川守賢(元ちゃん)、そしてBegin。Biginの舞台ではゲストで鳩間可奈子ちゃんが来てました。彼女は中学生時代から知っていたので、“もうこんなに大きくなったんだー”ってちょっと感動しました。

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☆☆BEGINパート セットリスト☆☆
うたの日カーニバルスタッフブログより)

1.涙そうそう
2.島人ぬ宝
3.イザヨイヨイ
4.イチャリバオハナ
5.三線の花
6.かりゆしの夜
En.笑顔のまんま

確か最初の“涙そうそう”を唄っている時だと思います。栄昇が、“忌野清志郎さんはうたの日カーニバルに出てくださいました!”って言いながら、空に向かって
“清志郎さん、ありがとう!”
って叫びました。じんときました。

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司会のさんま、ガレッジセールとBeginのかけあいも楽しかった。Beginのてーげーぶりが随所に表れていて、さんまさんはほとんど打ち合わせなしで自由にどうぞって言われて参加している感じが伝わってきました。それが聞いてて心地よい緊張感と緊張感のなさの両方を作り出してました。
Beginの舞台の最後の曲は24時間TVでさんまが作詞してBeginが作曲した“笑顔のまんま”。さんまのソロ部分もあり、大盛り上がり。楽しかったです。今回はうたの日カーニバルメインの沖縄の旅でしたが、期待通りの大満足の夜でした。


余談ですが・・・。
翌日、北部の方へ足を伸ばし、道の駅許田に立ち寄るとガレッジセールがテレビ撮影してました。

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撮影終わって移動するガレッジセールゴリさんが目の前通ったとき、こんな会話を交わしました。

“昨日、おつかれさまでした!”

って声をかけたら、こっちを見て、

“おっ! 昨日行ってた?”

“はい、楽しかったですよ~。おつかれさまでした!”

“ありがとう~!”

これもなかなか楽しい出来事でした。

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沖縄本島の旅④その2 栄町商店街

栄町市場。
おばぁラッパーズを生んだ市場。
市場目抜き通りの大通りから
脇に一歩足を踏み込むと
ディープな世界が待っています。

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奥の方に行くと、
昔の市場の様子を取った
白黒写真が貼られた看板があります。

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そして市場の中に
沖縄県女師一高女同窓会
ひめゆり同窓会館の看板が
かかっています。

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雰囲気のある居酒屋も奥の方にありました。

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看板には、
まちぐぁー迷路
すうじぐぁ入り口
とあります。
小さな小道の奥にお店があるようです。

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沖縄本島の旅④ 栄町商店街おばぁラッパーズ

うたの日カーニバルの午前中。
お昼はまた“こぺんぎん食堂”に行ったのですが、
その帰り、目の前の栄町市場へ。

おばぁラッパーズがいました。note

↓このおばあの背中には大根が1本。。。
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沖縄紹介のTV番組か雑誌かどちらかで
市場で働くおばあたちが
ラップを唄い踊っているってのを
見た記憶がありました。
牧市の公設市場かと勝手に思い込んでいましたが、
栄町市場で働くおばあの3人グループでした。

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この日は夕方からの栄町市場のお祭りに先立ち、
テレビの撮影のため、
おばあたちが衣装を着てうろうろしていました。
写真をお願いすると、サービス満点で
ポーズをとってくれます。
ゴーヤーのマイク、
背中には大根、
頭には菜ばし、
そしてサングラス。
飛んでるおばあたちです。

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TV撮影開始です。
女性アナウンサーと
コント竹田くんが
おばあラッパーズのうたと一緒に
踊ります。
が、おばあたちの方がパワフルで
1曲の最後の方はアナウンサーも
竹田くんも息があがってました。
おばあたちの方がダンゼン元気です。

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沖縄のおばあ、パワフルです。
沖縄ではおじい、おばあになるほど元気になると聞きます。

孫がいるようなおばあが
この格好で、唄い、踊り。。。
そりゃ、長生きするよなーって思いました。
こんなふうに年取るのもステキだな。
人生楽しんでますってのが伝わってきます。

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予想外のうれしい偶然で、
楽しいパフォーマンスを見ることができました。
何よりも栄町市場のおばあたちから
並外れた元気のパワーの
お裾分けをいただきました。

おばあ、ありがとう!

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沖縄本島の旅③ こぺんぎん食堂

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先週に引き続き、こぺんぎん食堂へ。
もちろん目的は石垣ラー油です。
ラストオーダー16時半なので
それまでに飛び込みます。

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さすがに夕方の中途半端な時間帯なので
空いています。

ジャージャンすば。
パクチーが入って、少しスパイシー、
アジアンテイストです。
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スーチキーすば。
あっさりしていて、とても美味しかったです。
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そして、これは外せません。
島ぎょうざです。
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今回は島ラー油をたっぷり使わせてもらいました。

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今回の旅ではもう1回お昼に訪問し、
4本の石垣島ラー油を入手しました。
先週の1本とあわせて5本。
しばらくは自宅でいろいろ楽しめそうです。note

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沖縄本島の旅② 山の茶屋 楽水

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沖縄の隠れ家和みカフェの草分け的存在、浜辺の茶屋のオーナーがすぐ近くに山の茶屋を作ったようなので行ってみました。ちなみに浜辺の茶屋の隣りは宮本亜門さんのお家です。浜辺の茶屋のお向かいの陶芸ショップもとてもよい作品を置いていて、かつてビアマグを買って帰りました。このあたり、のどかな景色の中でこだわりのお店が点在しています。

山の茶屋は浜辺の茶屋のすぐ先、山に向かって昇っていきます。

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途中にはシーサーが海に向かって座っています。

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山の茶屋の席は海に向かって座る席が並んでいます。今回は残念ながらその席は満席でしたので、手前のテーブル席に座ります。
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お店は山の中腹に寄り添うように建ち、建物の1つの壁面はなんと岩山をそのまま使っています。その中にギャラリースペースも作られています。とても雰囲気のある建物になっています。
ベジタリアンカレーを食べました。楽水定食も魅力的だったのですが、この後こぺんぎん食堂にも行く予定だったので抑えました。山の茶屋の上の方に上がっていくと大きなガジュマルがあり、頂上にはちょっとした休憩所もあります。オーナーが趣味でいろいろ楽しんでいるような様子が伝わってきます。そのスペースをお客さんにも共有しているって感じです。

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山の茶屋、浜辺の茶屋のあるエリアはさちばるというようです。さちばる遊びマップがお店の中にありました。

観光で急ぎ足で南部を周るのもいろいろ魅力的なスポットがあっていいですが、こうした和みスポットでゆっくり時間を楽しんで過ごすのもよいですね。

今回はこぺんぎん食堂が空いてる時間に那覇に帰るために駆け足での訪問になってしまいました。またじっくりと和みにきたい場所です。

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沖縄本島の旅① 南部観光

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沖縄旅行です。
6/25~30まで。
今回のメーンイベントは
Beginの“うたのひカーニバル”への参加です。
25日夜入りで27日のうたのひカーニバルまでは
アパホテルの格安プランで那覇連泊です。
アパホテルの窓から泊港あたりの海が
眺められます。

26日は南部観光です。
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私は一度回ったことがあるのですが、
旦那さまが初めてなのでもう一度有名どころを周ります。
まずはひめゆりの塔。

記念館への入場は今回初めてでした。
印象に残るシーン、お話がいっぱいありました。

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次に玉泉洞。

夏でもひんやりしていることを期待しましたが、
この一番暑い季節には、期待ほどの涼しさでは
ありませんでした。
ここの鍾乳洞は大きくて幻想的です。

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玉泉洞を出た後はおきなわワールドへ。
まずはぶくぶく茶で一服。

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おきなわワールドはエイサー群舞が
圧巻です。
今回でここのエイサー群舞を見るのは
3度目ですが、何度見てもその勇ましさ、
かっこよさに惚れ惚れしてしまいます。

過去2回はカメラOKだったのですが、
恐らくカメラが前に出てきて
太鼓を振り回すエイサーの踊りとぶつかったらしく
今回はカメラ禁止になっていました。
ので、画像はありません。
相変わらず格好よかったです。

そして、ここではもうひとつとても気持ちよいことがありました。
6月の平日に行っているので、
修学旅行の高校生たちがたくさん来ていました。
私たち夫婦はギリギリに会場につき、
座る場所がないので、前の方の横に立って眺めていたら、
がっしりとした体格の男子高校生たちがさっと立って、
“どうぞ!”
って席を譲ってくれたのです。
そんな年寄りでもないし、立ってみる気満々でしたし、
前のとってもいい席で、きっと早くからとってたんだろうと思うし、
驚き、戸惑い、遠慮しましたが、
席の譲り方とても気持ちよく、
こちらが座ろうかと思わせるような譲り方だったので、
素直に“ありがとう!”って言って座らせてもらいました。
とても気持ちよい経験でした。

南部観光はこのほかに
私の好きなところで
斎場御嶽がありますが、
今回は時間の関係で観光よりも
美味しい和みスポットめぐりを優先したので、
パスしました。
斎場御嶽はかつて、営業担当者と
仕事でこのあたりを回っていたときに
一つ目のアポから次のアポまでの時間つなぎに
連れて行ってもらったところです。
静かな場所で、落ち着くところです。
最近はパワースポットとしても
注目されているようです。
また時間があるときには寄ってみたい場所です。

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大分・武雄温泉駅

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仕事で大分県武雄温泉駅に降り立ちました。
田舎の小さな駅かなーと思っていましたが、
結構観光地ムードの漂う駅でした。
なによりも駅がきれいで立派でした。
お土産物も魅力的なものがありました。
明日から沖縄行きがあったので
残念ながら何も買いませんでしたが。

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がばいばあちゃんロケ地の大きな横断幕が
外にはかかっていました。


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にこの最新画像!

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広島のブリーダーさんから
にこの最新画像が届きました。
顔がはっきりしてきて
かわいい~heart04

初回のワクチンを終え、
我が家のお迎えを待つ状態です。
7月4日にお迎えです。

我が家の準備は完了です。

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初ゴーヤー

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今年の初ゴーヤー!
実ったのはベランダのプランター。
もうベランダの天井まで届いています。

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1階地植えのゴーヤーもかなり背が高くなり
立派に成長していますが、
まだ実はついていません。

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石垣島ラー油との出会い 後編~辺銀食堂のこと、石ラーのこと

詳しく知らずに、
純粋にその美味しさに感動した私ですが、
次は知りたい気持ちがフツフツと湧き上がってきました。

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わしたショップ本店で本を見つけ、早速購入。
(お店でも買えたようですが、気付きませんでした。)
空港での待ち時間と帰りの飛行機の中で
夢中になって読みふけりました。

帰りはお天気がよく、
沖永良部島、奄美大島、屋久島、そしてうっすら種子島と
次々と島が見え、
しかも今回のフライトは高度が低く、
島の様子がよくわかり、
本を読むのと、外を眺めるのと、
どちらにも魅かれて交互に目を移し、
落ち着かない状態でした。

徳之島
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屋久島はいつも通り雲の中で頭を
少しだけ見せる状態でした。
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「ペンギン夫婦がつくった石垣島ラー油のはなし」は
辺銀夫婦の馴れ初めから、
石垣でのラー油つくりや食堂開店、
全国にまで評判が広がる経緯などが
関わられた人々のコメントとともに紹介されています。

何よりも魅かれたのは
辺銀夫婦の生きることに対する姿勢。
だれもが憧れの気持ちを持ちながら、
生半可な気持ちでは決して実行できない、
そんな生き方、暮らし方です。
食に限らず、様々なことにこだわりを持ち、
自然に親しみ、人に親しみ、土地に親しみ、
たくさんの本物に触れ合う中で生み出された
こだわりのラー油であることを知りました。

味にも魅かれましたが、
この辺銀夫妻、そしてその周りの人たちに
もっと惹かれました。


さらに最後の失敗談をひとつ。
今はどうかわかりませんが、本に書いている情報では
わしたショップ本店には月1回300本石垣島ラー油を納品している
そうですが、ほんの数時間で売り切れる状態。
きっとないだろうなーと思いながら見てみると
なんと1本だけあったのです。
でも、私はさっき買ったし・・・と
この最後の1本に手を出さなかったのです。
私にはラー油をそんなにいろいろな料理に
使えるイメージがなかったのです。
飛行機の中で本を読み、いろいろな料理に使えることを知り、
帰ってから、早速、夜の冷奴にかけ、
朝は沖縄で買ってきたもずくとあおさのスープにたらし、
お昼は素麺にキャベツの千切り、納豆、オクラを乗せ、
素麺つゆとともに石ラーをかけて食べてみました。
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すると、驚くことに、我が家の料理がこの石ラーを垂らすだけで
一気にお店で食べる料理の味に変わるです。
大げさじゃありません。驚きです。
いろいろなものに使ってみたくなります。
そうなると、この小さな鬢だとあっという間になくなるでしょう。
わしたにあった最後の1本を買わなかったことを
今はとても後悔しています。

すぐにまた行くので、次はチャンスを最大限活かして
入手してくることにします。

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石垣島ラー油との出会い 中編~タダモノではない?!

こぺんぎん食堂への行き方は
ブログに詳しく載っており、
安里駅からも近いので
迷うことなくすぐにたどり着きました。

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印象に残る真っ赤な外観です。
カウンター8席の小さなお店です。
11時40分くらいに着いて、
8席のうち6席が埋まっていました。

前編にも書いている通り、
私自身はまったく前情報なしで足を運んでいます。

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一歩足を踏み込んで、
すぐ入り口にある食券売場に立ち、
メニューの説明を読むだけで、
“これはタダモノではない”雰囲気を感じ取りました。
事前調べなしできているので、
自分に緊張感が走るのがわかります。
“何を選べばよいのだろう・・・?!”
結局、オーダー失敗しました。
一番に抑えるべきぎょうざをオーダーしないで、
ネギそばだけを頼んでしまったのです。

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席に着き、店内においてあった
「ペンギン夫婦がつくった石垣島ラー油のはなし」
を読みながらすぐに失敗に気付き、
そばが来て食べ始めてから、
この量なら“いける!”と追加オーダーしました。
今の季節は
島らっきょう、ゴーヤー、クレソン、島ネギ、イカ&にがな
をそれぞれ生地に練りこんだ5色の餃子です。
もちろん、それぞれ中の具に島の健康食材が
ふんだんに盛り込まれているようです。

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石垣島ラー油はテーブルに置いてあり、
自分で好きなだけかけて食べます。
ここでも失敗しました。
ラー油というと強い辛味があり、
控えめにする癖が私にはありました。

石垣島ラー油はそんなラー油とは一線を画していました。
辛味は強すぎず、香ばしい風味とこくがあり、
素材も選び抜かれたものばかり。
身体にいいので、たっぷり使えばよかったのです。
控えめすぎました。
そばのスープやぎょうざのたれに控えめとは言え、
加えると一気に風味が変わりました。
驚きでした。

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お店で食事をすると
ひとり1本石垣島ラー油を購入することができます。
もちろん買いました。
それが本来の旦那さまからの指令でしたから。
でも私はそれよりも、
こぺんぎん食堂の雰囲気と
食べたものの美味しさの感動の方が
大きかったです。

お店を出て、すぐに旦那さまに電話して、
その感動を伝え、また次も来ようねって伝えました。
来週も必ず再訪します。

今回は事前にいろいろ調べず、知識もなく、
特に大きな期待もしていなかった分、
純粋にいいものに出会えた感動を
素で味わうことができました。
よかったです。
行く前は、夏至直前の沖縄の真上からの日差しの強さに
完全に気持ちが負けている状態でしたが、
帰るときは、気温がさらに上がり、たまらない日差しと暑さになっていましたが、
こぺんぎん食堂に行けた楽しさの方が勝ってました。
いっぱい荷物を持っていても
心はうきうきして、足取りは軽かったです。

こんな出会いがあるから旅はやめられません。

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石垣島ラー油との出会い 前編~こぺんぎんに行くまでの顛末

今回の沖縄訪問、仕事できていることもあり、
特にこれをしたい!というものもなく、
あえて言えば、すぐ来週に来ることもあり、
ちらしの情報収集と、宿泊予定ホテル近辺の情報収集と
お土産選びをできるだけ先に済ませてしまおうというのが
土曜日の目的でした。

そんな中、予想外の衝撃の出会いがありました。
辺銀食堂の石垣島ラー油です。
その筋(どの筋?!)ではかなり有名で
入手困難なラー油らしいです。
その情報をネットで調べて知っていた
旦那さまが私の出張前にしきりと
“こんなラー油があるんだって!”
って話しかけてはいたのですが、
“ふ~ん・・・”
って生返事で、正直心の中で私は
“ラー油?!、なぜそんなもの?”
って感じでまったく興味を示していませんでした。

それでも出発前に旦那さまが熱心に調べて
空港のわしたショップにあるから買ってきて
と言うので、まぁ空港なら通り道だからと
了解していました。
着いたとき時間があったので
帰りに買うお土産のチェックをしておこうと
探しましたが指定のラー油はなく
旦那さまに“ないよ~”って連絡しておき、
そのまま私は仕事へ。

夜、旦那さまから次の指令が届きました。
辺銀食堂の支店でこぺんぎん食堂が那覇に
あるからそこで買って来てとのこと。
通り道の空港ならまだしも、わざわざ行くこと、
しかもゆいレール安里駅は観光エリアからは少し外れた場所です。
ここでもまた私は正直“えっ~、面倒”って思いでした。
ただ、旦那さま曰く、“まぁ、今回じゃなくても、来週俺が行くときに
買いに行けばいいけど・・・”って言うので、
どっちしても今回行かないと、次回連れて行かれるのかと諦め、
行くことにしました。
ホントは公設市場でお昼ごはんをという思いの方が強かったのですが・・・。

安里駅はDFSのあるおもろまちの隣りなので、
朝一番にDFSに行って欲しかったものを購入して
隣りの安里駅へ。

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駅前に沖縄地元の24時間スーパー“りうぼう”があり
お昼にはちょっと時間が早かったので覗いてみました。

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これが地元の食材が安値で揃っていて
楽しいのです。

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こんなもの(結納セット?!)までありました。
ふつーのスーパーにこんなものまであるのに
驚きました。

りうぼうに置いてあるものは、かなりお安いのです。
たとえば、同じ銘柄のさんぴん茶も
空港315円、公設市場250円、りうぼう207円でした。
私の購買意欲に火がついてしましました。
空港で買う予定のお土産も買えるものはりうぼうで
買い込み、両手いっぱいになってしまいました。
近所のスーパーに行くお買い物状態でした。

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そんな状態で、
たくさんの荷物を抱えて、
栄町社交街(?!)を歩いて
いよいよ本来の目的の
こべんぎん食堂へ。
(つづく)

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那覇空港/空港食堂

出張で沖縄です。
仕事で沖縄に来るときは
ほとんど雨なのですが、
今回も例にもれず曇りと雨です。
とはいえ、梅雨まっただ中の割には
今回は軽い雨で、
まだましです。

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今回那覇空港空港食堂に
初めて足を運びました。
こんなところに食堂があったのかー、
と思う場所でした。
知る人ぞ知るという感じで、
ほとんど空港で働いている現地の人か
仕事でよく来ていそうなサラリーマンばかりでした。
安くて美味しかったです。
地元の食堂の雰囲気でした。
仕事で到着して簡単に地元沖縄料理で
お昼を食べるのに使えます。

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今回はポーク卵そばでお昼を済ませました。
そばと言えば、ソーキそばかおきなわそばが定番ですが、
スバムミートと卵が乗っているそばです。
私はなぜかポーク卵が沖縄に来た~と
実感できる食べ物なのです。

最近、沖縄行ってないな~と思って
来週のうたの日カーニバルにあわせて
少し早い沖縄旅行を入れた途端に
沖縄出張が飛び込んできて、
なんと旅行の1週間前に
沖縄に来ることになりました。
しかも金曜日で明日の岡山便は夕方なので
明日は一日自由に遊べます。

さらに余談をもうひとつ。
私が沖縄旅行を入れたら
その日程あわせて私指名の種子島行きの仕事も
飛び込んできました。
沖縄にいるのでと正直に事情を説明し
泣く泣く断念。
その仕事は他の人にお願いしました。
島好きの私としては仕事であれ、遊びであれ
島へ行くのは大好きなのですが、
何もこんなに公私ともにまとめてこなくてもいいのに・・・
って状態です。
行くと決まるとこういうものなのでしょうかねー、
不思議なものです。

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地植えのトマト、豊作です

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庭の地植えでトマトを1苗だけ育てています。
太い幹で実をどんどんつけ、
5段目まできたので、もう頂芽をカットしました。
1段目には現在6個ほどのトマトが
実を大きくしています。
全体では20個以上のトマトが実っています。
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豊作です。note
あとは、味ですね。sign02
まだまだ青いので収穫までは時間がかかりそうです。

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種が散っていて芽吹いたビオラが
今頃花を1輪つけました。
これからのシーズン、このビオラどうなるのでしょうね。

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地植えゴーヤーの巻き返し

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出足はベランダゴーヤーに負けていた
1階地植えのゴーヤーの成長が
最近著しいです。
1階で朝陽のあたらない場所に植えています。
お昼ごろから西日まではかなり当たります。

日当たりよりも、
やはり自由に根を伸ばせる地面の方が
大切なのでしょうかね。

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山の畑の6月の旬

山の畑のメニュー続きです。

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・初夏のオードブル一品
・玉葱とじゃが芋のポタージュスープ
・吉備高原地鶏のステーキ・レホール添え
 ズッキーニ、茎ブロッコリー、カタロニアダンディリオン、イタリアンパセリ
・吉田牧場のカチョカバロと新ジャガイモのグリル
・6月のサラダ
・桑の実のタルト
・ハーブティー

6月のサラダ。
様々な緑で溢れています。

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これはアイスプラント。
前回もサラダで出していただき、
瑞々しさと何もつけてないのに感じる
塩気に感動しました。
今回も何もつけずに味わいました。
塩気は前回同様あるのですが、
前回と違うのは苦味が増していること。
どの葉っぱものも夏の虫が出てくる頃、
苦味を増して身を守るようです。
子孫(種)をつなぐための自衛策らしいです。

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桑の実がたっぷり詰まったタルト。
庭のお散歩で桑の実を食べてみましたが
本当に甘かったです。

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いつもお食事の後は
山の畑をお散歩し、和みます。
緑が本当に深くなっていました。

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これはゆすら梅のジャム作りの途中。
味見をさせていただきました。
お砂糖はゆすら梅10に対して2ほどの割合なのですが、
とっても甘くて爽やかな味わいのジャムでした。
ゆすら梅のいくつかなった枝を分けていただきました。
ゆすら梅を味わった後は
種を育ててみようと思います。
いつか我が家の小さな庭にゆすら梅ができてくれる日を楽しみにして。

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アーティチョーク!

いつもの山の畑の中の
オーガニックレストランに行って来ました。
6月は雨でも仕方ないなぁと思ってましたが、
今日は夏本番を思わせるお天気。
気持ちよく過ごせました。

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今回は最初の1品、
初夏のオードブルが印象に残りました。

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アーティチョークと檸檬風味のマヨネーズ、
ファーベ豆とペコリーノトスカーナ(チーズ)。


アーティチョークは花びらのような外側の部分は
花を取り囲むガクの部分なのですが、それを
一枚ずつとって、マヨネーズをつけて
根の柔らかい部分をしごくようにして食べます。

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↑これは食べれる部分を味わった後のガクの残骸。


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食感はアボガドに似た感じでした。
少しずつ少しずつ食べていくので
酒の肴にぴったりで、思わず白ワインを
オーダーしてしまいました。
緑に囲まれた畑の中の野外テーブルで、
ワインをいただきながら
一枚一枚ゆっくり味わう贅沢な時間を過ごしました。



最後はこの状態。
この部分が花びらです。
ここまで食べ進めると
かなり柔らかくて全部食べることができます。
柔らかくて美味しかったです。
貴重な味わいを経験させていただきました。


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食後の畑の中のお散歩で
アーティチョークを見つけました。
今がピークでもう来週あたりの
コースには出ないそうです。
いいタイミングに行きました。note

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広島のブリーダーさん

今回、笑顔(にこ)と出会えたのは
広島のブリーダーさんのところです。

広島市北部の緑多い場所に
たくさんの親犬と産まれたばかりの子犬たちが
伸び伸びと育てられています。

初めて訪れたときは
お店を立ち上げたお母さんが
ご自身がブリーダーを始めるきっかけとなったお話を
お聞かせくださいました。
今は息子さんに表のお仕事はお任せされて
裏方にまわられていらっしゃるようですが
たまたま私たちが訪れたときは
みなさんお忙しくてご対応いただきました。

今回2度目の訪問では
息子さんの方がご対応くださいました。

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広島での画像、続きです


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キョロキョロ、
次は何を追っかけようかな~。

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パパしゃん、遊んで。

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もっと、遊んで。


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そろそろおねむで
半分目がトロンとしてます。


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これは今日のブリーダーさんの
ブログに載ってたにこの寝顔。

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広島風お好み焼き 大福

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広島まで来たので、ネットで調べて、
帰り道にあるお好み焼きやさん
大福に寄ってみました。

鉄板を囲んだカウンターと
テーブルが3つほどの小さな店構え。
老夫婦が2人で営業している様子。
このお2人が明るい。
ご近所さんの憩いの場になっている様子で
次々とお好み焼きを食べながら
おしゃべりしに来る方が集まってきます。

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お好み焼きはキャベツともやしがたっぷり入った
まさに広島風。
関西風とくらべるとやはりお野菜の占める量がずっと多いです。
美味しいです。

が、ねっからの関西人の私としては
やはりお好み焼きというと関西風ですね。

ちなみに昨日のお昼はお好み焼き千房でした。

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笑顔(にこ)に初めて触れてきました

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広島まで笑顔(にこ)に会いに行ってきました。heart01
前回、訪問したときはまだ小さすぎて
触れることができませんでした。
今回は触れてOKだったので、
いっぱい触れてきました。

とにかくいろいろなものに興味を持って
じっとしていません。
おもちゃで遊んだり、私の差し出す手をなめたり、噛んだり。
旦那さまのカメラのひもに興味をもったり。

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パパしゃん、そのひもなんでしゅか?

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空飛ぶおもちゃ??

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えいっ!

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Zzzz・・・・。
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30分ほどくるくる動き回って、
急に動くスピードが落ちたと思ったら
あっという間におもちゃをまくらに寝てしまいました。

なにをやってもかわいい~note

結局、にことの面会は40分ほど。
この時期はほとんど一日寝ているらしいです。
短い時間でしたが
どんどん大きく成長するにこの姿が見れて
大満足です。

次に行くのは1ヵ月後。
お迎えです。

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花束いただきました

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どなたからいただいたかというと、
ずっと通っていた歯医者さん。

驚きました。

ちょっと値段のはる
特別な治療をしたのです。
その治療が今日で完了だったのです。

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なんだか退院する人みたいな扱いでした。

夕方からの突然のどしゃ降りの雨の中、
行きたくないな~という気持ちを抑えながら
足元びしょ濡れになってがんばっていった
ご褒美みたいでした。

ちょっとした気遣いですが
とってもうれしい気持ちになりました。happy01

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笑顔(にこ)待ち状態

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我が家のパソコンデスクトップと
携帯電話の待ちうけ画像は
今やこの状態。
ブリーダーさんから送られてくる
笑顔(にこ)の画像だらけです。happy01

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磯野ファミリーケーキ

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東京に行ったときおもしろいお土産見つけました。

Ismfileget

会社のメンバーが
大喜びで食べる前に
携帯カメラで撮影会してました。

みんなの一番人気はタマでした。

Photo

波平さんに双子のお兄さんがいるってこと
初めて知りました。

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東京出張

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東京出張です。

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行き飛行機から見た夕陽と夜景です。
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前回東京に来た時と比べると
マスク姿の人がグンと減っています。
というかなかなか見つけられません。
モノレールの1両の中に一人くらいの割合です。

まだ、社内では警戒令がでてるし、
岡山の発症はひとりもいないし、
第一号にはなりたくないので
マスクはしていましたが、
目立っていました。

今回は日帰りでなく、
久々の泊りです。
ホテルでいつもと違ったのは
着いてすぐにおしぼりがでたことと
前泊、後泊地の記入を求められました。
このやりとりが今回唯一インフルエンザの
気配を感じた瞬間でした。


余談ですが。。。

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行きの携帯チェックインのキャンペーンで当たる
マクドナルドの商品、いつもは珈琲ばかりなので
あまり気にして後ろを確認することもしないのですが、
今回ふと見るといつもの裏側と模様が違います。
ビッグマックセットが当たってました。
ラッキ~!

 

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ゴーヤー日記

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現在のゴーヤーです。
これは、花壇のゴーヤー。

朝陽よりも夕陽がよくあたるので
どうかなと思いましたが
順調に成長しています。

こちらはベランダ。
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プランター1つ、2苗だけですが、
成長はここが一番早いかな。

こちらは屋上。
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1日中陽が当たるので
一番成長するかと思いきや
ここが今のところ一番成長が遅いです。
プランターでずっと陽にさらされるのは
やはりよくないかな。

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会社の後輩にもすでに6苗配った上で
まだあまっている苗がすくすくと成長しています。

育ちはいまいちですが、
屋上にグリーンのカーテンを増やすために
余っているプランターに植えて
屋上に置く予定です。

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